【徹底解説】人生を変えようとするとハマる罠!絶対にやってはいけない3つのメソッドとは?

題解決に潜む罠

 

 

 

問題を解決しようとすると

ハマってしまう罠について書いていきます。

 

 

 

 

人生を変えたい

もっと幸せになりたい

悩みを無くしたい

もっと自分らしく生きていきたい

 

 

僕はずっとこんな願望を抱えていました。

 

 

 

 

 

 

その問題を解決するために

心理学やコーチング

脳科学やNLPなど沢山学んできました。

 

 

 

 

 

コーチングや心理学などでは

過去の自分を振り返るワークがあります。

 

 

 

 

 

 

例えば、自分に自信がない

という悩みを抱えているとします。

 

 

 

 

この原因を探るために

過去を振り返り

どんな出来事があって

どんな感情を感じていたのかを書いていきます。

 

 

 

 

 

コーチングや心理学を学んでいる方なら

わかると思うのですが、

大抵たどり着くところは「両親との関係」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼い頃から

父が母に対して暴力をふるう姿を見ている。

 

 

 

また兄の乱暴な姿を見て

「男性」に対して恐怖心が生まれる。

 

 

 

 

それだけでなく

いつも苦労している母親の姿を見て

悲しい思いの反面、

母親を追い込む父親が許せない

 

 

 

 

 

こんな過去が浮き彫りになってきます。

 

 

 

 

これが

今までのコーチングや心理学の手法です。

 

 

 

言ってることはわかるけど

 

 

 

コーチングや心理学のワークを受けると

今の思いを抱えているのは

その頃の父親を許せていないから

 

 

 

 

 

父親を許しましょう。

 

 

というところに行き着きます。

 

 

 

 

 

もちろん、問題を特定することは

必要にはなってきます。

 

 

 

しかし、

僕がこの時に感じたのは

 

 

「問題はわかります。

父親を許せないのもわかります。

 

で、どうやったら許せるのですか?」

 

 

 

 

 

一番大切なところはココです。

 

 

 

 

許しましょう

 

 

NLPや心理学の手法では

 

 

両親に手紙を書く

両親と向き合う

感情を吐き出す

紙に書いて燃やす

 

こんな方法があります。

 

 

 

もちろん、この手法は

はじめの頃は効果はあるのですが、

最後の薄皮一枚、

いわゆる、心のモヤモヤが残ってしまいます。

 

 

 

 

これが、僕が

コーチング、カウンセリング

NLP、心理学の限界を感じたことです。

 

 

 

 

問題解決の罠

 

 

この世は波動の法則です。

 

 

 

波動によって

物事が出来ています。

 

 

 

波動の観点から

問題解決の罠を説明していきます。

 

 

 

 

僕たちは無数のパラレルワールドの中から

一つの世界を選んで生きています。

 

 

 

 

これは

テレビに例えることができます。

 

 

 

 

 

 

テレビは

1~12チャンネルに分けられます。

 

 

 

 

それぞれに違う映像、

いわゆる世界が流れています。

 

 

 

パラレルワールドというのは

これと同じで

チャンネルの数だけ自分がいてるということです。

 

 

 

 

元気な自分 1ch

 

落ち込んでる自分 2ch

 

成功している自分 3ch

 

両親との問題を抱えている自分 4ch

 

失恋している自分 5ch

 

 

 

 

こんな感じで

無数のパラレルワールドが存在しています。

 

 

 

 

 

 

 

で、先程の両親との問題を解決しようと

している自分というのは

どのチャンネルにいてるか分かりますか?

 

 

 

 

 

 

多くの自己啓発やワークでは

その問題を解決することにフォーカスを当てます。

 

 

 

 

問題を解決する。ということは

問題があることにスポットライトを当てる。ということです。

 

 

 

 

問題をあぶり出す

浮き彫りにすることは大切ですが

そこにエネルギーを注ぐということは

問題に水をあげているのと同じことです。

 

 

 

 

 

多くの人が変われない

問題が解消でききない一番の理由は

問題のある世界に生き続けているからなんです。

 

 

 

 

 

 

次元を変える

 

 

 

 

僕はこの罠にずっとハマっていました。

 

 

 

 

僕は、母親からの愛を受け取れなかったからこうなんだ。

 

 

僕は、父親から褒められなかったからこうなんだ。

 

 

母親は僕に愛をくれてたけど

自分が受け取れなかっただけなんだ。

 

 

父親にも理由があって

それを自分が理解できなかったんだ。

 

 

 

 

母親を許します。

 

 

父親を受け入れます。

 

 

 

 

私は愛される存在である。

 

 

 

私は愛される存在で・・・・・

 

 

 

 

 

はい。

 

 

ずっと問題があるチャンネルに合わせて

生きているだけなんです。

 

 

 

 

 

 

で、僕がたどり着いた答えは

違うチャンネルに行く。

 

 

 

 

いわゆる

次元を上げるということです。

 

 

 

 

 

次元 = 波動

 

 

 

 

 

次元を上げるということは

波動を上げるということです。

 

 

 

では、

どうすれば波動を上げることができるのか?

 

 

 

 

それが

潜在意識をの観念を書き換えるということです。

 

 

 

 

例えば、父親を許せない。

ということは潜在意識の中で

「私は愛される存在ではない」

「私には価値がない」

「男性は私に危害を加える」

という思い込みを持っています。

 

 

 

 

この背景には

必ずネガティブの感情の因子が隠れています。

 

 

 

 

このネガティブな感情の因子が

人間の波動を下げる一番の要因です。

 

 

 

 

 

この因子を抱えているからこそ

他のチャンネルに移動できないという問題を生み出しているのです。

 

 

 

 

 

 

解決法

 

 

 

では、どうすれば

波動を上げてチャンネルを変えることができるのか?

 

 

 

 

 

それは

そもそも問題ではないということに氣付くことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

無駄に多くの勉強をしていると

自己否定に陥ってしまいます。

 

 

 

 

「これだけ学んだのにできていない。」

 

「またやってしまった」というものです。

 

 

 

 

 

ワークやセミナーを受け続けると

「問題のある私」を生み出してします。

 

 

 

 

この「問題のある私」を潜在意識で抱えていると

いつまで経っても「問題のある私」です。

 

 

 

 

そうではなくて

そもそも「問題」ではないんです。

 

 

 

 

 

それを「選択」していたってことに

気付くだけんなんです。

 

 

 

 

 

 

わかりますか?

 

 

 

 

あなたは

「問題の私」を選択しているんです。

 

 

 

 

そうではなくて

「人生を楽しむ自分」を選択するだけです。

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

多くの勉強をしていくと

同じところをグルグル回る傾向にあります。

 

 

 

 

しかし、その前提は

「問題のある私」が原因です。

 

 

 

 

そうではなくて、

違う「選択」をするのです。

 

 

 

 

「問題のある私を選んでいたんだわ~。」

 

 

 

「でも、違うチャンネルを見たいから別の選択をしま~す!」

 

 

 

ただこれだけなんです。

 

 

 

 

 

難しく考えない!

 

 

もっとシンプルにいきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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