自己否定が強いあなたへ。常識に囚われずに生きてみる。
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現代人に蔓延している病気

「人の目が気になる」

「失敗が怖い」

「行動できない」

「自分を好きになれない」

おそらくこの病気は
ガンよりも肺炎よりもコロナよりも深刻だと思う。

若者の3人に2人は
この病気に掛かっているんじゃないかな?

そんな僕もこの病気にかかっている。

常識とは何だろう?

昨日、風呂に入っている時、瞑想に入ってみた。

お湯の温かさを感じている。

それはどこで感じているのか?

「いや、待てよ」

例えば、下半身麻痺になったら
温かさなんて感じなくなる。

ということは
今感じていることは錯覚なのか?

脳が勝手に感じているだけなのか?

こんなことをお母さんが聞いたら
「この子ったら。こんな子に育てた覚えはありません・・・病院に連れていきます!」って言われるな〜とを考えていた。笑

で、結局
自分のことを観察している
「意識」が本質であることを再認識した。

と考えた時に
自分が今まで生きてきた中での
「常識」ってどういうものなのかを考えてみた。

それは生まれた瞬間から
パパやママから言われた言葉
「たくま」と名付けられて
「たくま」という役を演じて生きてきた。

自分の頭の中にある常識は
結局、他人から世界から環境から
ニュースから作られた「常識」に過ぎない。

あなたが信じている常識も
外の世界から作られた常識に過ぎない。

常識の逆張り

コロナ自粛の延長に伴い
1ヶ月間、自分の心に従って生きてみようと思う。

今まで、

世界にとっていいこと

みんなが喜びそうなこと

みんなのためになること

理解されるように

わかってもらえるように

共感してもらえるように

情報発信とかをしてきたけど
一回、自分の心が感じるままに生きてみよう。

これは人体実験だ。

特に人に合わせながら生きていけば
それなりに生活できるし。

でも、ちょっとつまらないよね。

退屈だ。

一度、殻を破ってちょっと怖いけど、
自分の心が「真実」と思うことを表現してみよう

でも、しっかり愛をベースにして。

「常識」が「常識」ではないことを
この3年間痛感した。

例えば、花粉症やアレルギー。

世の中の「常識」では
薬を併用して対処療法で誤魔化すことを教えられる。

だけど、自分は
体の外にあるアストラル体と魂をいじったら
花粉症とアレルギー性鼻炎が改善した。

こんなことをお母さんが聞いたら
「この子ったら。こんな子に育てた覚えはありません・・・病院に連れていきます!」って言われるだろうな。笑

自己否定を無くす斬新的な方法

巷で紹介される
自己否定を無くす方法は

・自分を受け入れる

・自分を愛する

・自分を褒める

・いいところをノートに書き出す

このようなものが流行っている。

でも、それを繰り返しても
なかなか自己否定が治らない人もいるし自分もその一人だった。

そんな最後の砦を探している方にオススメなのが

「寄生虫」を体内から出すこと

この記事を読んでみて欲しい。

ここに書かれている研究結果では

トキソプラズマに感染した人は、統合失調症などの精神疾患にかかりやすく、自殺の原因になる危険性があるという研究も多い(※11)。また、認知や行動を減衰させやすく自動車事故を起こす危険性も高いという。

「これが正解だ!」
ということはないと思うが
でも、試して見る価値はあると思う。

なぜなら、
虫下しはたったの2000円で買えるから。