【言ってはいけない未来の予言】2050年までに世界で起こること
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間は生き方を考えなければいけないのかも知れない。

あなたは未来に希望を持っていますか?

この世は不安で覆われています。

老後不安、仕事の不安、コロナの不安
健康の不安、お金の不安、人間関係の不安 etc…

不安の増長に伴い
「なんとかしなければ」という焦りから
バタバタと何かをしようとする。

その結果、
詐欺にあったり、騙されたりと本末転倒。

本当に不安な世の中です。

恐らく、来年にはあなたの会社は倒産しているだろうし
路頭に迷い、自殺する人が後を絶たなくなるはずです。

騙し騙しやってきていますが
そろそろその歪みは音を立てて崩れるはずです。

これは、未来を予言しているワケではなく
あなたを驚かせ不安にさせるためではありません。

本当に、

人間は生き方を考えなければいけない。

本当にこのままでいいのだろうか?

何をやっても不安が拭えない。

不安を解消するため
心の平安を求めるためにスピリチュアルや宗教へ。

本当に、そんな生き方でいいのだろうか?

今回の記事では、

なぜ僕たちの世界はこんなに不安で満ちているのか?

どうすれば、この不安を解消することができるのか?

そして、これからの世の中はどのような方向へ向かっていくのか?

この3本立てでお話していきます。

最後には特別な案内があるので最後まで読んでくださいね。

人間が不安になる理由

なぜ、僕たち人間は不安になるのか?

それは「この先がどうなるかわからないから」です。

イメージしてください。

あなたが生活をしていて
所持金が10,000円を切りました。

いつまで生活できるのか?
いつになったらお金が稼げるのか?
路頭に迷わないか?
生きていけるのか?

このように
これから起こること、未来がわからない時
人間は”いま”不安の感情に襲われてしまいます。

逆に、これから起こること
未来がどうなるのかが分かっていれば
予め備えることができるため不安になることはありません。

例えば、あなたが勤めている会社。

コロナの影響によって
客数が激減し、売上が立たなくなってきた。

あなたはこの会社が今後大丈夫なのかわからないのでとても不安です。

しかし、予め来年の1月には資金がショートして
破産せざるおえない状況であると分かれば不安を感じると言うよりも、
これからどうしようかと考えることができます。

不安の正体は未来が不明確であることです。

未来がどうなるかわからないから
あなたはいま不安を感じながら生きているのです。

2050年の日本

未来がわからないこと
これから何が起こるかわからないことに
人間は不安になります。

では、どうすれば
この不安を解消することができるのか?

それはカンタンで
これからの未来がどうなるのかを知ることです。

しっかりと見てくださいね。

これは内閣府がホームページで公開している情報です。

↑クリックすると内閣府のホームページに飛びます↑

内閣府が発表しているムーンショット計画

かっこいいですよね。名前は。

ムーンショット計画 第一目標

2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現

誰もが多様な社会活動に参画できるサイバネティック・アバター基盤

  • 2030年までに、1つのタスクに対して、1人で10体以上のアバターを、アバター1体の場合と同等の速度、精度で操作できる技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
  • 2050年までに、複数の人が遠隔操作する多数のアバターとロボットを組み合わせることによって、大規模で複雑なタスクを実行するための技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。

サイバネティック・アバター生活

  • 2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。

  • 2050年までに、望む人は誰でも身体的能力、認知能力及び知覚能力をトップレベルまで拡張できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を普及させる。

カンタンに言えば、映画のSFの世界です。

人間が移動せずに頭にマイクロチップを埋め込んで
10体のアバターを操作する。

もう人間が生きるのではなく
アバターとして生きる世界です。

仮想現実。
拡張現実。

これが堂々を国が政策として発表しているのです。

あなたはワクワクしますか?

少なくとも僕は怖くて仕方がありません。

自由がなくなる全体管理社会

これは日本という国が発表している正式な情報です。

これが大きな流れです。

いわゆるすべてがインターネットと接続される世界が来るわけです。

ここからわかることは
あなたの仕事はなくなるということです。

だから、コロナの前のような世界には戻らない。

一見、高度な世界がやってくるように見えますが
これは、自由がない世界です。

すべてを管理される
インターネットであなたのすべてを管理される社会です。

あなたがどこで何をしているのか?
どんな感情を感じているのか?
何をしようとしているのか?

完全に人間の自由意志が機能している世界ではなく
自由意志を奪われたロボットと同じです。

自由なようで自由ではない世界。

あなたが知っているにせよ
知らないにせよ世界はドンドンと変わっていっています。

じゃあ、刻一刻と変わる世界の中で
僕たちはどうすることができるのか?

ただ指をくわえて見えている傍観者にしかなれないのか?

そんなことはありません。

僕たちにできること
そして、やるべきこと

それは「知ること」です。

今、世界で何が起こっているのかを知ること。
これから日本で何が起こるのかを知ること。
これから世界規模で何が起こるのかを知ること。
これから地球規模で何が起こるのかを知ること。
未来がどうなるのかを知ること。

では、お金も人脈もスキルもない
凡人の僕たちが、そのような裏の情報を知ることができるのか?

それが聖書です。

聖書にすべてが書かれている

聖書を勉強させていただいて早4ヶ月。

まだまだわからないことは沢山ありますが
この世が向かう未来を明確に理解することができました。

聖書にはヨハネの黙示録という
これから起きる預言が書かれています。

聖書を読む人は
今の世界情勢を見て不安になることはありません。

戦争、争い、コロナ、紛争、地震、災害 etc…

これらのニュースが流れるたびに
「とうとう来たか」と淡々とうなずいています。

「あ、聖書のここまで世界が来ているんだ。」

「じゃあ、次起こる出来事はこれだね。」

「だから、こうやって備えよう」

聖書は神が人間に送った書物です。

その中に、神は
「地球はこのようにして終わる」ということを書いています。

そして、終わりの前兆として
コロナが起こったり、地震が起こったりするよ
と2000年前から文字に残して警告しています。

“大地震があり、方々に疫病やききんが起こり、恐ろしいことや天からのすさまじい前兆が現れます。”ルカの福音書 21章11節

世の中に、陰謀論、バシャール、Qアノン
様々な情報が入手できるようになりました。

「これからの世界は…」という予言が流行っています。

ですが、残念ながら
聖書を理解していないと本当のことはわかりません。

聖書にはこう書かれています。

また、にせ預言者が多く起こって、多くの人々を惑わします。”マタイの福音書 24章10~11節

もう惑わされていますよね?
色んな情報で惑わされていますよね。

これだけは伝えておきます。

聖書を理解すれば

これからの世の中がどのようになるのか?
今世界は、どの方向に向かっているのか?
いつ世界は終わるのか?

それらが手にとるようにわかります。

そしてこれからの世界がどうなるのか?

陰謀論ではなく机上の空論ではなく
聖書を使ってこれからの未来を読み解き
僕たちが何をすべきなのかがわかるスゴいものを紹介します。

↑クリックすれば石井希尚のホームページに飛びます↑

聖書はキリスト教ではない

現在、僕は聖書を学んでいます。

キリスト教徒ではありません。

神社も参拝するしお寺も大好きです。

どこの宗教も入っていません。
宗教嫌いです。

聖書を生きる指針として読んでいるだけです。

でも、聖書は自分では読めません。

そのために牧師がいます。

しかし、牧師はだいたいキリスト教です。

僕は宗教が嫌いなので
宗教に入りたくないです。

そんな時にキリスト教ではなく
聖書を純粋に教えてくださる方に縁あって出会いました。

非キリスト教牧師です。
世界に稀(マレ)な存在です。

その人の名前はマレです。笑

聖書を聖書として解説してくださり
キリスト教徒になることなく聖書を学んでいます。

別に、僕がここで宣伝する必要はないのですが。

しかし、本当に時代は混迷を極めていて
多くの人が生きる指針を見失っています。

その中で救いを求めて
スピリチュアルに没頭したり宗教に入ったり。

本末転倒です。

スピリチュアルをやっても
宗教をやっても虚しいだけです。

たくさんの時間もお金もかけましたがそこには何もありませんでした。
(何も無いと言うか出口はないです)

スピリチュアルは結局お金儲けのツールです。
宗教もお金を稼ぐビジネスです。

最後に辿り着いたのが聖書でした。全部書かれてました。

胸を張って責任を持って
「聖書を読んだほうがいい」と言えます。

信じたほうがいいとはいいませんが
「知っていたほうがいい」と言えます。

聖書に書かれている未来の預言。

僕も学んでいくので一緒に学んでいきませんか?

“それは、あなたがたが、非難されるところのない純真な者となり、また、曲がった邪悪な世代の中にあって傷のない神の子どもとなり、いのちのことばをしっかり握って、彼らの間で世の光として輝くためです。

そうすれば、私は、自分の努力したことがむだではなく、苦労したこともむだでなかったことを、キリストの日に誇ることができます。”ピリピ人への手紙 2章15~16節

これから世界はドンドンと暗闇の世界に突入します。

自殺者は増え、迷う人々が溢れ出ていきます。

僕たちが生きていけるのは希望があるからです。

しかし、本当に希望が無くなる時代がやってきます。

その中であなたが世の光として
人々の希望になれる存在になるために。

危機感を感じている
このままではダメだと感じている

そんなあなただからこそ「知ること」から始めよう。

それは自分のためではなくて多くの人の喜びのために。

あなたはどっちの世界を望む?

この2つの絵を見てください。

あなたはどちらの世界を望みますか?

1枚目?2枚目?

一方が人間が創った世界です。

もう一方が神が創った世界です。

人間が創った世界は「悦落の園」です。

神が創った世界は「エデンの園」です。

あなたはどちらがいいですか?

悦落の園

これが人間が創った世界「悦落の園」です。

自由が描かれているように見えますが無秩序です。

いわゆる乱交パーティーです。

各々がやりたいことをやる。

人間の欲を追求した結果です。

無秩序の中の自由。

本当に醜いです。

人間の欲が生み出す世界。

本当に気持ち悪い。

これ、どこかで見ませんでした?

「ムーンショット計画」ですよ。

国をあげて人間の欲を最大限に追求する世界を目指しているのです。

エデンの園

これが神が創った世界「エデンの園」です。

エデンの園には4つの調和がありました。

①神との調和
②自分との調和
③他人との調和
④自然との調和

人間が動物、自然と調和しながら生きています。

欲に従うのではなく秩序の中で生きているのです。

それは何より
自分をデザインした神との調和があるからです。

あなたはどっちの世界で生きたいだろうか?

自分の欲を満たし
やりたいことをやり
無秩序の自由を追求する世界か。

それとも愛と調和を基盤に
自分のためだけではなく
すべてのために愛を捧げ調和の取れた世界か。

後者を選ぶ善良な良心をお持ちのあなたなら
聖書を理解し多くの人に愛と真理を伝えてあげてください。